さて、立ち寄った本屋にて嫌韓流が売っていたのもで早速購入してみました。
知らない人も多いと思いますが、
この作者嫌韓漫画を描いたは良いが、内容があまりにも危険すぎて、
どこの出版社にも相手にされず、同人活動をしつつコツコツと書き溜めていたものが
(
何の酔狂か知りませんが、
この業界じゃ犯罪者育成書籍を乱発していることで有名な出版社からお声がかかり、
鳴り物入りでメジャーデビュー。
この度めでたく、3刷が発売しました。朝(以下略)の息のかかった出版業界からは広告拒否。
しかしながらベストセラー物ですよ、ネットの力はすごいですね先生。
ここで、くだらない計算をひとつ。定価1,000円だから
初刷30000部で冊単価400円(安めに見積)くらいだとして、印税5%〜8%
(こんなのに10%やる出版社無いって)さらに取次ぎに七掛けだから、220円×30000部
・・・結局儲かるのは出版社なんですよね。
こんなヒット出したの初めてなんじゃないスか?
ちなみに増刷かかればかかるだけ印刷代たたかれるので、
印刷会社と製本所はあまり儲からないかと・・・
追伸:○○○社の(自粛)疑惑のある○○○印刷さん。(以下略)なんてしてないで早く自・・・
うわっ!貴様何をする!お前が営業車で来るから・・・ぎゃぁぁぁぁ


